というか、ブログ上で配布すると言った後で、ウチの雑な出来栄えのもの配布する意味あんのか?という疑問にぶち当たっとります(^^;
それはそうと、本題へ。
今回からしばらくの間、イアン君世帯からセーブデータごと離れて、新シムを育てることにしました。
住処はwindenburgにある島の、ど真ん中らへんの更地を選択。
そこに、デフォの所持金ギリギリで微妙な家を建てました。
上2枚の画像、生活モードでは「壁を一部非表示」にしてると、階層を一番上まで上げても屋根が表示されない(というのを撮影段階で知らなかった。ぶっちゃけバグってると思ってたw)ので、建築モードの状態で撮影。
平屋の1LDKで、外観正面の中央上の窓は飾り窓なので、屋根裏部屋はナシ。
内装はSpookyパックと映画のやつのアイテムをメインに、オモチャっぽいガチャガチャした感じにしてみようと思ったらこうなりました。
ちなみに、LDK部分の真ん中手前にある物体は、一番安価な小さいペンギン型テレビをチート(testingcheats true後にctrl+])で2段階くらい拡大したものです。
そして、このデータでのプレイ世帯の紹介。

ハカセこと、ジーナ。
若者で、特質は「天才」「オタク」「不器用」。
職業はカリスマ技術者キャリア
ベタな頭のネジが飛んでる系の女技術屋っぽいキャラ付けが似合いそうなのをイメージして作ったら、何かこんなんなりました。
最終的には、イアン君たちのデータに合流させた後、性悪クローンことヨーシフを婿として引き取ってもらう算段なので、こっちでは恋愛はさせません。

助手というか相棒の小学生・ジェイ君。
特質は「オタク」。
ハカセとは血縁なしのルームメイトですが、同居に至った経緯とか細かい設定付けはありません。
ちなみに、女の子っぽい恰好してるのはハカセの趣味という設定で、オネエではないですw
こんな2人でお送りします。
というわけで。
家が出来上がった後、観察開始した矢先の2人。

ハカセはパソコン(掲示板を荒らす)、ジェイ君はテレビへ一直線でした。
室内俯瞰のスクショ撮った時点では、見ての通り机の上にライトを置いていたんですが、観察しづらいので早々に撤去しました(^^;
ややして……

近所の方々が挨拶しに集合しました。
客人が去って落ち着いた頃、ジェイ君の姿が見当たらないので、ムードレット出るとこのアイコンクリックして追いかけたら、何故かこんなとこにいました。

机もテーブルも空いてるんだから、家の中でやりゃいいのに(^^;
夕飯はハカセの初手料理。

ハカセ「残さず食べるのだよ、ジェイ君」
ジェイ「うん。そんで早く大きくなりたい!」
ハカセ「いや、大きくはならなくていいぞ。キミは今のままが一番可愛いからな」
ジェイ「……」
翌朝、起き抜けでパソコン直行のジェイ君。

その後の朝食は、前日にセルジオ(ご近所さん集合のスクショの手前にいる水色セーターの男)が持ってきた「贅沢フルーツケーキ」でした。

ジェイ「俺、コレきらい~」
ハカセ「こらこら。貰い物に文句言ったらいかんよ」
しかし、実はハカセも「まずい」で不快ムードレット出してたっていう(^^;
ジェイ君が学校へ向かい、一人になったハカセ(仕事は翌日からだった)。

ハカセ「ムフフ。さて、隠しておいたエロゲーでも堪能するとしようか」
※実際に選べるゲームの種類にエロゲーはありませんw
昼食の支度で「不器用」特質が炸裂したの図。

この「うぎぎ……」みたいな顔、好きw
ついでに、映り込んでるところで、後ろのベッドが室内俯瞰のSSのと変わっている経緯について。
血縁のないシム同士だと、大人と子供でも親友にならないと同じダブルベッドでは寝られないと、観察始めてから気づき、急遽一番安いシングルの簡易ベッド2つに変更するハメになりました。
帰宅後、自発的に机に向かって宿題するジェイ君。

その横で日課をこなすハカセ(実質ゲームしてるだけ)。

翌朝。
早く起きたジェイ君が先に食事済ませてゲームしてたら、わざわざその横に来て飯食うハカセ。

学校から帰ってきて、一人留守番状態のジェイ君。
テレビで映画を見てたんですが……


楽しそうにしてた割には、つまらなかった模様(^^;
ハカセが帰宅したら、呼ばれたのでセルジオの家へ。


中に入ったら、同居人のアスキンもといホアキンもいました。
頭ん中で一発でスッと「ホアキン」が出てこなくて、どうしてもまず「アスキン」になってしまう(^^;
そんなプレイヤーはBLEACHが好きですw
そんなことより、この時点ではこのホアキンをただのチャラ男だと思ってたんですが、後日の早朝にアポなしで尋ねた際に衝撃っぽい事実を目の当たりにしてしまいましたww
そのことに関しては次回ということで、今回はここまでです。

ハカセこと、ジーナ。
若者で、特質は「天才」「オタク」「不器用」。
職業はカリスマ技術者キャリア
ベタな頭のネジが飛んでる系の女技術屋っぽいキャラ付けが似合いそうなのをイメージして作ったら、何かこんなんなりました。
最終的には、イアン君たちのデータに合流させた後、性悪クローンことヨーシフを婿として引き取ってもらう算段なので、こっちでは恋愛はさせません。

助手というか相棒の小学生・ジェイ君。
特質は「オタク」。
ハカセとは血縁なしのルームメイトですが、同居に至った経緯とか細かい設定付けはありません。
ちなみに、女の子っぽい恰好してるのはハカセの趣味という設定で、オネエではないですw
こんな2人でお送りします。
というわけで。
家が出来上がった後、観察開始した矢先の2人。


ハカセはパソコン(掲示板を荒らす)、ジェイ君はテレビへ一直線でした。
室内俯瞰のスクショ撮った時点では、見ての通り机の上にライトを置いていたんですが、観察しづらいので早々に撤去しました(^^;
ややして……

近所の方々が挨拶しに集合しました。
客人が去って落ち着いた頃、ジェイ君の姿が見当たらないので、ムードレット出るとこのアイコンクリックして追いかけたら、何故かこんなとこにいました。

机もテーブルも空いてるんだから、家の中でやりゃいいのに(^^;
夕飯はハカセの初手料理。

ハカセ「残さず食べるのだよ、ジェイ君」
ジェイ「うん。そんで早く大きくなりたい!」
ハカセ「いや、大きくはならなくていいぞ。キミは今のままが一番可愛いからな」
ジェイ「……」
翌朝、起き抜けでパソコン直行のジェイ君。

その後の朝食は、前日にセルジオ(ご近所さん集合のスクショの手前にいる水色セーターの男)が持ってきた「贅沢フルーツケーキ」でした。

ジェイ「俺、コレきらい~」
ハカセ「こらこら。貰い物に文句言ったらいかんよ」
しかし、実はハカセも「まずい」で不快ムードレット出してたっていう(^^;
ジェイ君が学校へ向かい、一人になったハカセ(仕事は翌日からだった)。

ハカセ「ムフフ。さて、隠しておいたエロゲーでも堪能するとしようか」
※実際に選べるゲームの種類にエロゲーはありませんw
昼食の支度で「不器用」特質が炸裂したの図。

この「うぎぎ……」みたいな顔、好きw
ついでに、映り込んでるところで、後ろのベッドが室内俯瞰のSSのと変わっている経緯について。
血縁のないシム同士だと、大人と子供でも親友にならないと同じダブルベッドでは寝られないと、観察始めてから気づき、急遽一番安いシングルの簡易ベッド2つに変更するハメになりました。
帰宅後、自発的に机に向かって宿題するジェイ君。

その横で日課をこなすハカセ(実質ゲームしてるだけ)。

翌朝。
早く起きたジェイ君が先に食事済ませてゲームしてたら、わざわざその横に来て飯食うハカセ。

学校から帰ってきて、一人留守番状態のジェイ君。
テレビで映画を見てたんですが……


楽しそうにしてた割には、つまらなかった模様(^^;
ハカセが帰宅したら、呼ばれたのでセルジオの家へ。


中に入ったら、同居人のアスキンもといホアキンもいました。
頭ん中で一発でスッと「ホアキン」が出てこなくて、どうしてもまず「アスキン」になってしまう(^^;
そんなプレイヤーはBLEACHが好きですw
そんなことより、この時点ではこのホアキンをただのチャラ男だと思ってたんですが、後日の早朝にアポなしで尋ねた際に衝撃っぽい事実を目の当たりにしてしまいましたww
そのことに関しては次回ということで、今回はここまでです。


