2016年3月29日

妄想爆発、余計なお世話作戦

前回最後の翌日?
セルジオが遊びに来たので、「星を一緒に見る」でハカセとの友情を深めてもらいました。
そういえば、彼はウチのシムたちと一緒にいると、いつもすぐに怒りムード付けるから、何でじゃい!?と思ってたんだけど、「子供嫌い」特質持ちなせいでした。
ちなみに、他のあと2つの特質は「物質主義者」と「アクティブ」で、カリスマ技術者キャリア(ハカセとは同僚でもある)です。

セルジオが帰って、夜が明けてから、ハカセとジェイ君も。
早く同じダブルベッドで眠れるようになってもらうために「雲を一緒に眺める」。

んで、全然スクショ撮ってなかったので、早くもさらに翌日。
早朝からアポなしで何となくセルジオ&ホアキン家に突撃かましました。
ハカセ「いやはや、まさかキミがそういうシュミだったとは思わなんだよ。驚いたっていうか、もしかしてひょっとして、いわゆる“組合”の人だったりしちゃったりもするのかい?」
ホアキン「ちょっ、な、何言ってんのよ」
前回の最後に言ってた、ホアキンの衝撃的な姿っていうのがコレ。
パジャマの色がローズピンク?なのもアレだが、+ウサギスリッパってw
家の中に入ったら、ちょうど起きてきたところだったんだか、この服装で前回訪ねた時と同じイスに座ってました。
これ見ちゃって以降、自分の中でホアキンはオネエキャラで、なおかつセルジオに惚れてるということになってしまったという(^^;
なお、そんなホアキンの特質は「マヌケ」「外交的」「音楽好き」で、職業はエンターテイナーです。

立ち上がったところにセルジオが来て、3人で立ち話。
ホアキン「やだ、セルジオも出て来てたなんて。今の話聞かれてないわよね!?」
ハカセ「大丈夫でしょ、多分」
セルジオ「今の? 何の話だ?」
ホアキン「な、何でもないわよ」
実際はそんな気まずい雰囲気じゃないというか、むしろ和やかだったけど、適当にアテレコw
いや、今までも十分思いっきり適当なんだけどもさ。

それから、

裏のテラス?にサッカーテーブルがあったので一勝負。
チーム分けは上手い具合に、ハカセ&ジェイ君vsセルジオ&ホアキンとなっていました。

んで、結果。

ハカセ&ジェイ君、負けました。
てか、勘違いが一つ……ホ「ア」キンじゃなくて、ホ「ワ」キンだった模様(^^;
つーことで、以下、「ホワキン」呼びに変わります。

帰り際だったかに、そのホワキンに対して、セルジオのことを褒めてみたところ、

……だそうです。
スクショ撮り忘れたけど、それぞれに相手をどう思ってるか聞いたときは、両方とも「良い人だよ。気に入ってる」との返答でした。
そんなこんなで、この2人を恋仲に仕立て上げてやれと、超余計なお世話な企み始動w

後日、夜。
セルジオに誘われて、メンバーではないけどクラブの集会へ。

会場は名前忘れたけど、お城の廃墟みたいなところ。
時間が遅かったのでジェイ君はお留守番。
なお、このあたりから、何のきっかけでか知らんが、ハカセがスキルバー出っぱなしバグに見舞われとります。


みんなで大盛り上がり。

集会中、どさくさに紛れてセルジオに対して、ホワキンのことを褒めてみたら、

おーいww

集会タイムが終了し、帰宅後はベッドへ直行でした。

この前後で親友になったので、やっと同じベッドで眠れるようになりました。

時間は飛んで、次の夜。

ホワキンに誘われて、どっかのバーに来たのは良いけど、着いた矢先にホワキン帰りやがったので、即行で強制お開き。

さらに時は流れ……翌日だかその次の日だか。
朝からホワキンを呼び出し、「恋人候補を紹介する」でセルジオを勧める。
ハカセ「ボクとしてはね、キミとセルジオ君ってとてもお似合いだと思うのだよ」
ホワキン「え!? 本当に?」
ハカセ「うんうん。きっと素敵なカップルになれるんじゃなかろうかね」
ホワキン「素敵な、カップル……。んもうっ! そんなの想像しただけで、あぁっ……アッーオォ! イエスッ! イエーッス!!」
初めの方スクショ撮りっぱぐれたけど、紹介への好感触なリアクションから腕立てへの流れが速いというかスムーズ過ぎて、興奮を誤魔化してるようにも見えたw
元気の感情のムードレットが付いてたか何かで、腕立てし始めたのは偶然ですが。

なお、ポップではこんな感じで、割と落ち着いてましたw


この時の紹介は、一晩経ってから「付き合ってる人がいるって、なんで教えてくれなかったの」とスマホからのポップでメッセージが来て、撃沈と相成りました。
実は、廃墟的な場所での集会の時に、セルジオの方には「恋人候補の紹介」コマンドが出なくなってたんだけど、それを何の疑いもなくバグのせいだと思い込んでいた、超絶アホなプレイヤーw
しかし、諦めず、むしろムキになるっていう。

ともかく、ハカセが出勤時間となり、ホワキンを帰らせそびれたまま仕事に行ってしまったので(ジェイ君もとっくに登校済み)、しばしホワキンを観察することに(^^;

パソコンで何かやった後、


カエル鑑賞して、それからまた少しパソコンで遊んでから帰っていきました。

少々早送りの後、ジェイ君が帰宅。

このところ、エッグハントのために発掘&カエル探しで島を一周するのが日課となっています。

ハカセが帰宅したら、セルジオを呼び出し。
「意地悪」→「他のシムと…」→「別れるようにいう」で、交際中の彼女と別れるように話してみる。

ε=\_○ノ ズコー
怒られてケンカにでもになるかとちょっとだけ心配してたら、思いの外あっさり納得しすぎww
友情ゲージほぼMAXだったおかげもあるんかな。

再びホワキンを呼び出して、紹介テイク2。

が、彼女と別れると言ってたセルジオが別れてなかったため、これも撃沈(^^;
ホワキンを一旦帰らせてから、セルジオを呼び出してもう一度「別れるようにいう」。

また翌日、セルジオを呼び出し、ちゃんと「恋人候補の紹介」コマンドが出るようになった(彼女と別れた)のを確認。
その流れでホワキンを紹介したところ、セルジオ→ホワキンも脈ありな感じの反応出ました。

ハカセ「いきなりだけどさ、セルジオ君は、ホワキン君に好きだって言われたら、付き合えるかい? もちろん、恋仲という意味で、ね」
セルジオ「はぁ? アイツが俺をって、んなわけないだろ」
ハカセ「いんや。あるんだなーコレが。しかも、大マジなのだよ。で、どうなのさ?」
セルジオ「…………分かんねぇ。すぐには何とも……」
特質の違いか何だか、ホワキンとは違い静かな雰囲気で、紹介終了。

ところで、足元に映ってる卵ですが、ジェイ君が頑張ってくれたおかげで、12個フルコンプできました。

そして、そのジェイ君はその頃、クローゼットで遊んでいたんですが、
上の方に横向きで顔を出している時に、どういう恰好になってるのかと気になって、目一杯ズームして背後からクローゼットの中を見てみたら、こんなポーズになってましたw
これだけは、画面全体でスクショ撮ったのを、トリミング&リサイズしてサイズ合わせてるので、他のよりかなり縮小された感じになってます。

長くなってしまったので、ここらで次回へ続く。
セルジオの答えは次回にて。