2016年4月3日

ハカセの転職とよく分からん不作法の境界線

前回のセルジオがドールハウスぶっ壊して帰ってった日の翌日。
プレイヤーの気まぐれで科学者キャリアに転職したハカセの、初出勤です。

というわけで、やってきました。ラボです。

以前、ジョセフで一応一通りやりましたが、ジョセフとハカセでは特質がまるっきり違うので、どうなることやら楽しみです。

さっそくクエストを消化していきます。

発明装置とブレインストーミング

これは問題なく完了(ていうか、失敗のしようがないw)。

「合成フード」のドリンク薬作り

何やら真剣な表情ですが……


ドカンと一発、さっそく「不器用」炸裂(^^;


おまけに、ぶっ壊すw


責任持って直しんしゃい。

気を取り直して、リトライ。

花火出てるところ撮り逃しましたが、今度は成功しました。
てか、これ失敗しようが成功しようが、どっちにしろドッカンいうので、ヘッドホンで音鳴らしてやってると心臓に悪いですw

「合成フード」できたら、分析の練習。


それも終わったら、「運動量保存装置」の発明。

ハカセ「ここをこうしてあーして……と。うん、いいね。この設計図の通りで、後は頼んだよ」
装置「了解シマシタ」
発明は難なく成功でした。

「合成フード」の失敗のくだりのせいで、どうなることかと思ったけど、そこそこ余裕を持ってノルマ達成できました。

「運動量保存装置」をいじくってるうちに本日の仕事は終了。

帰宅後は庭の植物の世話に明け暮れた後、就寝。
翌朝、ジェイ君の精神系の願望達成のために、登校時間ギリギリまで本の読み聞かせしました。

ハカセ「『どうせあのブドウはすっぱくて、まずいに決まってる』そういうと、キツネは去っていきましたとさ。……でも、本当は甘くておいしいブドウだったかもしれないよね。そう、そうかもしれないし、違うかもしれない……二つの可能性が同居した状態。つまり、『シュレーディンガーの猫』というわけだね」
ジェイ「しゅれ……えっと、何?」

何やかんやで夜。
セルジオから「遊びにおいで」と誘われました。


到着。

来た時点で空腹ゲージが黄色だったハカセが、勝手に冷蔵庫から食べ物出して電子レンジでチンしてたら、ホワキンに怒られました。

風呂使うのと出来上がってるもの食べるのは良いけど、料理するのは駄目なのかな。

しばらく入り浸ってたら、

ホワキンがこんなとこで居眠りしてました。
結構細身なホワキンでこれじゃ、ガタイの良いセルジオだったらもっと窮屈そうな絵面になってたろうなw

セルジオもベッドで眠り始めてて、ハカセたちも体力ゲージが危うい感じだったんで、この後に帰宅。

翌日。
仕事内容は、コレクションデーでした。

採掘とエイリアン捕りと釣りで、コレクションのクエストを達成。

その後は、

ドリンク薬作りで爆発&破壊(&その修理)したりして、どうにか本日のノルマも無事達成。
ほぼ同時に就業時間にもなったので帰宅しました。